ルンルンピアノの写真日記です。



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兵庫チャンピオンシップin園田
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晴れやかな空の下、各馬元気いっぱいのスタート!


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きょうの腹ごしらえはドコにしようかな?

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土ケムリが目に沁みる。
園田のダートは迫力満点!

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1,2,3,4レースと落とし、5レース目でやっと取りました。
ウレシかったな~♪


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パドック前広場。
地方競馬のパドックに電光掲示板があるのは珍しいそうです。
ハイカラな園田。

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まだ遭遇した事はないけれど・・・・・心しておきましょう。

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本日のおやつ。
競馬場内 ‘兵庫の物産展’ にて買いました。
オイシイ♪

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「うーん、これじゃカタ過ぎてつかへんしなぁ・・・・困ったなあ、ウ~ンウ~ン(汗)」

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ダミ声を張り上げる、迫力満点の予想やさん。

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パドック付近広場にて、暑い中みな真剣に学習中。
そこらの学生よりも遥かに熱心だ。


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暑さでヘトヘトになりだした頃、やっとメインレースが始まります。
JRAから4頭、高知、愛知、笠岡から3頭、地元兵庫からは4頭の参加。
優勝は3000万円です!  ガンバレ~!!!


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予想どおり、見事1着となった10番ナンヨーリバー(武豊)
スタート失敗で大きく出遅れたものの、あっという間に先行集団へ追いついた姿には絶句。
理想的なつる首ですね♪





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足の速さでは負けていない2番ウイントリガー(岩田康)
直線からゴール前のナンヨーリバーとの競り合いは見ごたえ十分。
2着だったけど1000万ゲットだよ。 イエイ♪




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惜しくも3着に敗れた、9番ピエナエイム(内田博幸)
結局このレースは1着から4着までをJRA勢が占める。
地方馬達よ、明日に向かってガンバレ。




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建物正面に大きく書かれたスローガン ‘明るく 楽しく 夢ある競馬場にしよう’

「本当にその通りや! 誰もが明るく楽しい競馬場にせんとイケンのや!!」 ・・・・・ と思う人間はまず皆無だろう・・・


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こちらの予想やさんも大モテ。
ふだんはヒマそうにしているけれど、きょうはニコニコ元気いっぱいだった。




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競馬場の予想やさんというのは、今やっている人たちで最後となるらしい(この代で終わりという事)
理由はわからないが、こういう独特の風情が無くなってしまうのはちょっと寂しい。


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兵庫チャンピオンシップの真っ最中。
みんな心の中では地元馬の応援をしつつも、現実に買ってる馬券はJRA馬なんだろうなあ・・・・

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メインレース後の払い戻し。
(勝ったけど全然つかんなぁ) の後ろ姿。


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園田名物ホルモン焼き。
まだ食べた事はないが、いいニオイが漂っていた。


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競馬場と園田駅間を無料往復してくれるファンバス。
徒歩だと20分ほどかかるので大変にありがたい。
みな心して乗りましょう。




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阪急園田へ到着。
呑処ノンキは閉まっていた。

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喫茶店探しでウロウロ。
‘皮膚科’ の文字の下、塗りつぶされたスペースには、きっと 「肛○科」 か 「性○科」 と書いてあったのだろう (違うかな)
やっと見つけた店でNはケーキセット、私はアールグレイを注文。
競馬新聞の似合わないオシャレな喫茶店だった。
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ブラッと丹後
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初めての京都縦貫道。

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宮津天橋立ICで降りる。
思ったよりも遠かった。

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宮津線線路脇に咲いていたアブラナ。 すごいニオイ!


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ここから 『あじわいの郷』
「オラオラ! はよエサよこさんかい!」
どこへ行っても動物から絡まれるN。
特に下のヒツジの表情がスゴイ。


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ミニ豚のブブタ。
ちょっと眠そう。


6

柔らかそうなウサギ。


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ナントカワラビー。
非常に用心深く、夜でも熟睡しない。
お腹には子育て用の大きな袋がある。


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信州の美術館という雰囲気だ。


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Nは ‘石のハンコ作り’   私は ‘万華鏡’ に挑戦。
旅の恥はかき捨てなのだ。

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「この四隅をしっかり押さえるのがポイントです」
「ハイ」

万華鏡作りの私は 「気持ちが入ってない!」 と怒られた(けっこう一生懸命だったんだけどな~)


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手前は手作りパンの店。
チョココルネとチーズブレッドを購入。


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変な顔してパンを抱いている。



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伊勢のスペイン村を思わせる園内。
平日のせいかお客はほとんどなく静かだ。


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バーベキューの店。
オシャレな看板だが、ジーッと見ると結構こわい・・・


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万華鏡作りの人から 「ゼヒゼヒ見てって下さいね♪」 と勧められた満開のチューリップ畑。
となりは遊具場で、何十年かぶりで乗るシーソーが楽しかった(N、超ヘタ)


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園内で1番大きな建物、ハーヴェスト館。
ビール工房、ソーセージ工房、石窯ピザなど、大人も子どもも満足の店が入っている。
写真左に写っているのは小さな子ども連れの若い父親。
子どもほったらかしでケータイに夢中だった。


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丹後地ビール。
ラベルに、白亜の経ヶ岬灯台が見えます。


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お腹が空いていればゼヒとも食べたかった石窯ピッツァ。
空腹に負けて某サービスエリアで食べたかけそばとオニギリがうらめしい。


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怒られながら(?)作った万華鏡。
万華鏡のしくみは驚くほど単純だった。


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アイスクリームも食べられなかった。



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「ウラヤマシイ頭しとんな~」


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「ねえねえオジサン。 寝てばっかりいないでボクと遊んでよ」
陸ガメの石松。


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あじわいの郷を出て、鳴き砂で有名な琴引浜へ向かいます。


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琴引浜へ到着。
天然記念物の鳴き砂を持って帰ることは出来ません。


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きめの細かい、あたりの柔らかい砂でした。
波の音がうるさいせいか、いくら耳を澄ませても砂の音は聞き取れません。



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波は意外に荒く、ちょっとコワかった。



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サラサラとした砂をすくうと、童心にかえったような気分になれます。


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カラスがひとりで散歩してました。



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海を見つめて何を考えているのでしょう。

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ラストは石松。




大堀川のサクラ
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イヌもお花見。

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ボク達もお花見。

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セグロセキセイ。
動きが速くて撮るのがむずかしかった。

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そうだったのか・・・・・


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ほんとにそのとおりです。

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こんな風に思えるほうがシアワセなのかな。



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ごもっとも。


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ルンルンピアノ


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ダイワスカーレット


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ものすごいズームで写したのでわかりにくいがムクドリです。


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貼り絵のようなサクラソウ。

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よそ様のお墓だったらバチが当たりそうだ。


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きょうも迫力満点の首地蔵。

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低価格ながら、なかなかセンスのいい品揃えだ。


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「いろ」    見た瞬間は意味がわからなかった。  


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ずっと以前から、通るたびに気になって仕方がない料理屋さん。
店名の ‘かしよ’ とは女性の名前だろうか??


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ここも大昔から気になって仕方ない喫茶店。
たまに通りかかるたび、 「本日定休」 の札がかかっている。
もうやってないのかも知れない。



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震災前まで砂かけババアの家があったところ。
永遠に残るものなんて、この世にはないんだろうな。





板井原集落と鳥取砂丘  2008・4/8
1

板井原集落2

冷たい雨に打たれながら見つけた花。 なんの花だろう。

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板井原集落独特の「六尺道」。  当然クルマは入れません。


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地元の杉で作られた曲げわっぱ。

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冷たい雨に打たれ、ぬかるんだ道をひたすら歩く。

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集落の中で1番好きな場所。  この曲がり具合いがなんともいえない♪

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曲がりきったところで見つけたクロッカス。
雪の残る集落の中でやっと見つけた春カラー。

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あちこちで見かけたフキノトウ。

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千代川(せんだいがわ)沿いから見えたお城。

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いるのにいない?


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鳥取砂丘に到着。  さあ、がんばろう!






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砂丘名物ラクダのモモちゃん。  料金は1人乗り1800円、2人だと3000円。
また次の機会にと、今回は見合わせました。

 


 


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大砂丘を登ります。
が、トロトロしてるうちにNはあんなに遠くへ!!
その後がんばり過ぎて体調をくずしました。
砂漠でムリは禁物。

 


 



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頂上から眺める日本海。
体力のある人は海岸線まで下りますが、大抵の人はパスでしょうね。

 


 


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反対側の眺め。
先ほどまで雨雲の広がっていた空。




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買えば良かったかなぁ。
道の駅あわくらんどで見つけた、南米アンデス産の甘い塩。



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夕食を終えて外に出ると7時過ぎ。
源さんやトビオ達、怒ってるだろうな~。




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夕闇にとつぜん浮かび上がる土星。
近づいてみるとパチンコ店の看板だった。



産経大阪杯 ダイワスカーレット優勝!2008,4,6
ダイワ

産経大阪杯優勝馬ダイワスカーレットとアンカツさん。  

エイシン

 2着エイシンデピュティと岩田騎手。 

アサクサ

 3着アサクサキングスと四位騎手。 

新聞

 レース後、皆が去っていったあとに落ちていた新聞。 


re-zu

 本番のレース前

 パドックにて、出場の11頭
1

 ① ダイナミックグロウ  ベベタだったね。 次はガンバロウ。

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  ② ヴィクトリー  

3

 ③ サンライズマックス  もうちょっと期待していたのですが・・

4

 ④ インティライミ  有馬記念でも痛い思いをしてたのに、またやってしまった・・

5

 ⑤ ブライトトゥモロー

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 ⑥ アサクサキングス 3着   すごく見たかった馬。 思っていたよりも小さかったです。

7

 ⑦ メイショウサムソン  馬体すごくキレイ。 毛並みツヤツヤでした。

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 ⑧ エイシンデビュティ 2着  これを買ってれば56000円ゲットだったのになぁ。

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 ⑨ ダイワスカッレット 優勝!  感無量です。  来てよかった。 おめでとう♪

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 ⑩ アドマイヤメイン  

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 ⑪ ドリームパスポート    今回は4着、がんばりました。  

レース

 さあ、レースの始まりだ!!  が、人混みでよく見えなかった。







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